2025年の倉木麻衣さんのライブの掲示板です(2024年のライブの内容も入れておきます)。
【名探偵コナン スペシャル・コンサート 2025】
【大阪】
●2025年3月22日(土) 開場:16:00 / 開演:17:00
●2025年3月23日(日) 開場:13:00 / 開演:14:00
Asueアリーナ大阪
【東京】
●2025年4月12日(土) 開場:16:00 / 開演:17:00
●2025年4月13日(日) 開場:15:00 / 開演:16:00
国立代々木競技場 第一体育館
《チケット料金》●グッズ付きS席:12,000円(税込)●S席:8,500円(税込)●A席:7,000円(税込)
【沖縄ファンクラブツアー】
●2025年7月4日(金)〜7月6日(日)
【25th Anniversary 倉⽊⿇⾐ Live Project 24-25 “Be alright!” in Asia】
【台北:Zepp New Taipei】
●2025年2⽉15⽇(⼟)開場:18:00 / 開演:19:00 (現地時間)
●2025年2⽉16⽇(⽇)開場:17:00 / 開演:18:00 (現地時間)
Zepp New Taipei(新北市新莊區新北⼤道四段3号8階【宏匯広場】)
《チケット料金》1階席 NT$4,200 / 2階席 NT$3,800 (全席指定))
【広州:中山記念堂】
●2024年10月19日(土)開場:18:30(現地時間) / 開演:19:30(現地時間)
広州 中山記念堂(広東省広州市越秀区東風中路259号)
【北京:北京展覧館劇場】
●2024年11月29日(金)開場:18:30(現地時間) / 開演:19:30(現地時間)
●2024年11月30日(土)開場:18:30(現地時間) / 開演:19:30(現地時間)
北京展覧館劇場(北京市西城区西直門外大街135号)
(2025年1月5日現在の倉木さんの公式サイトより)
です。
私は参加できないと思いますが、みなさん、倉木さんたちと一緒に楽しんできてね。(OHHO・田熊孝浩)
こんばんは(笑)。
リラック素ツアーのファイナル、東京国際フォーラムライブに無事に参加することができましたので、恒例ということで、思いつくままにレポ書きをしてみたいと思います。ライブツアーも結構久しぶりなので、レポの書き方をすっかり忘れてしまった感じもありますが、そこのところ、リハビリを兼ねて(笑)。
相変わらず、最初から長くなってしまって、エラーが出てしまったので、わけてアップします(汗)。長くて大丈夫な方は、読んでいただけたら嬉しいです♪
では(笑)。
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麻衣さんライブの「聖地」、東京国際フォーラム、これまでに数々の名ライブが展開されてきましたが、いつ以来だろうと思い、最近すっかり老化で記憶力が低下してまして、トップページから過去のレポ板で調べてみたら、、、2019年の「薔薇色の人生」ツアー以来なんですね・・・。ライブ掲示板、個人的な備忘録としてもとても有効で、改めて田熊さんに感謝ですね♪
ここ数年は、個人的に結構大変な日々が続いていまして、すっかり時間感覚が麻痺してる感じがありますが、何はともあれ、本当に久しぶりの「聖地」国フォでのライブです。
有楽町で降りて歩く道、6年ぶりの国フォとはいえ、全然変わってなくて、今回も骨董市が開催されていて、懐かしい景色だな〜と(笑)。
いろいろと懐かしい景色の細部を確認してから、とりあえず、お渡し会に備えてCDをゲット。でも、結果的にはお渡し会の参加は断念したので、参加券はコレクションとして、とっておきます(笑)。
残念ながら、麻衣友さんとはお会いできないまま、入場することにしました。出待ちでおなじみの赤い階段を上がって、ガチャガチャをやって、トイレに入って、恒例のドリンク剤でドーピングしてから会場へ。中に入って見上げると、この天井の高さ、二階席へ向かっての広がり、まさに国フォだな〜と。
毎年参加してくれている、高校の頃の友人夫婦を探して、少し立ち話をしている間に、何人かの麻衣友さんにもご挨拶することができました(笑)。
そして席へ、今回は、11列目のほぼ右端。かなり前ですが、ほんとに端っこです。いつもギリギリに来る同伴の友人も無事に来て、ライブ直前のドキドキ感マックスでした(笑)。
さて、セトリです。初日の三島よりもグレードアップして、大阪だとかと同じだったみたいですね♪ U87さんの愛知レポから引用、少し書き足させていただきました♪
01. Voice of Safest Place
02. Love one another
03. きみへのうた
04. Forever for you
05. 風のららら
06. Sea wind
07. Like a Star in the Night
08. Moon serenade,Moonlight
09. tell me your way
10. Rock With You
11. unconditional LOVE (インスト)
12. Secret of my heart
13. 恋に恋して
14. きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない
15. 渡月橋 〜君 想ふ〜
16. 薔薇色の人生 (映像→ライブ)
17. Kiss
18. Love, Day After Tomorrow
19. Everythings All Right
20. You & I
21. リラック素〜What a wonderful world〜
(アンコール)
22. リラック素〜What a wonderful world〜 (ハンドパンバージョン)
MC
23. always
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恒例ということで、一曲ずつ思い出して、気ままに振り返ってみようと思うのですが、それは次回からにして、今回は、全体的な感想などなど(笑)。
いやあ、今回は、かなりサプライズ色が強いというか、意外性のあるセトリ、構成のライブでしたね〜。オープニングの映像から、ハンドパン演奏への導入、自然をたくさん取り入れたスクリーン映像の数々、船のようなハンモックに座ったり、色鮮やかなパラソルを持って歌ったりなどなど、ライブのコンセプトを際だたせる演出がとても効いていた印象でした。
セトリ的には、リラック素というコンセプトに相応しい、座ってゆったりと体を動かしたり、歌声に浸ったりするパートが多くて、最高でした。中でも、大好きな曲で、発売当時にいつかライブで絶対に聴いてみたいな〜と思っていたのに、長い時が流れて、ライブで見ることはないだろうと諦めかけていた隠れた名曲の08と09、麻衣さんのライブでのバラードボーカルの美しさを改めてビンビンと再確認できた06、07あたりが、「至福の時間」といいたいようなハイライトでした(笑)。
麻衣さんライブは「動」の部分の楽しさも格別なのですが、以前に比べると、「静」の部分が大幅に増えた分、「動」が大幅に減りましたね。人によっては、その辺りを少し物足りなく思ったかもですが、でも短くなった分、16、19あたりの、待ってましたとばかりの盛り上がりは、凄かった印象ですね(笑)。
あと、バンドについて。今回のツアー、バンドも本当に素晴らしかったな〜と思いました。
まず、バンマスの増崎さん、一歩引いた位置でバンドの手綱をしっかりと握りつつ、ここぞという時のギターソロは本当に貫禄の一言でした。ドラムの大津さんとベースの小栢さん、繊細な麻衣さんのボーカルを壊すことなく丁寧に音楽の基盤をしっかりと支えつつ、インストパートでは力を解放するような演奏が印象的でした。キーボードの友田さん、バラード曲での美しい弱音が素晴らしいと思いました。そしてコーラスのWAKASAさんとHanaさん、やはりコーラスが二人いるといいですね。麻衣さんを中心に三人で歌う感じも、とてもかっこよかったですね♪もちろん、ゲストの徳永さん、大いに盛り上がりました(笑)。
個人的に特に印象的だったのは二人の女性奏者の方達で、まずはサックスの亜美さん、麻衣さんライブにすっかり欠かせなくなりましたよね〜。ソプラノ、テナー、曲によってはアルトサックスまでこなして、今回のバンドサウンドの重要なリードパートの多くを、美しく力強い音色で奏でてくれました♪
そして今回個人的に一番大好きだったのが、水族館ライブの配信でとても気になっていた、パーカッションの山下あすかさん、今回ライブで実際に体験できて、最高でした。何というか麻衣ミュージックってすごくバランスを取るのが難しいと思うんですよね。派手になりすぎても、大人しすぎても生きてこないというか。(個人的な印象ですが)今回のツアーでは、ドラムの大津さんがしっかりとリズムをキープした上で、この山下さんが、曲の中でとても自由に、麻衣ミュージックの美しさを更に引き立てるような繊細でいて大胆なグルーブを生み出してくれているな〜と感じました。それに、演奏する姿も最高で、動きから音楽がこぼれ出るようで、麻衣ミュージックにはこんなに美しいグルーブが流れているんだということが、山下さんの演奏する姿で、「見える化」されているな〜とも思いました(笑)。これからも絶対、麻衣さんライブで叩いて欲しいですね♪
あと忘れてはならないダンサーさん達。麻衣さんライブには欠かせないですよね。今回は、聴かせるパートがぐんと増えましたが、後半の盛り上がりパートでの、「見せる」側面で、麻衣さんと息もピッタリの「魅せる」ダンス、今回のツアーも最高でしたね(笑)。
相変わらず、長々しくなってしまって恐縮ですが、次回からは、恒例ということで一曲ずつ何か書いていこうと思います。お時間がある方は、お付き合いくださいませ〜♪
書いていてしみじみと思いますが、三島、国フォ以外も参加したかったなあ。。。
では(笑)。
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黒砂糖
- 25/12/20(土) 23:02 -
ライブから一週間が経過して、相変わらず遅くなりましたが、少しずつレポというか、個人的な感想を書いていこうと思います♪
ライブ内容に関してのレポです。ライブ中に暗がりでつけた、半分自分でも何書いているのかわからないメモを解読しながら(汗)、気ままに少しずつ振り返っていこうと思います。三島と国フォにしか参加できなかったですが、そのふたつがごっちゃになっていたり、記憶違いや勘違いがあるかもですが、ご容赦くださいませ〜♪
それでは、セトリを見ながら振り返っていきます♪
01. Voice of Safest Place
02. Love one another
03. きみへのうた
04. Forever for you
05. 風のららら
オープニング・・・まず、スクリーンに、雨に打たれる麻衣さんの姿、今にも泣き出しそうな表情は、まるで悲劇の中の女優さんのようです。雨の中、倒れるとそのまま水中にドボン。そして気がつくと、桃源郷のような緑溢れる水のほとりにいます。地面の上には、小型のUFOのような不思議な物体が(笑)。ハンドパンです。それを触り、叩く麻衣さんの姿・・・そして、実際のステージの壇上で、実際にハンドパンの前に座る麻衣さん登場、そんな感じのオープニングだったと思います♪
01. Voice of Safest Place・・・スクリーンの映像から繋がって、実際にステージの壇上で麻衣さんがハンドパンを演奏します。今までのライブには全くなかった、全く新しい展開に息をのみました。それに続いて始まったオープニング曲は、意外なこの曲でした。オープニングで作られた静謐な空気の中で、麻衣さんの背後から後光が差すような照明の演出の中で歌われました。国フォでは、端っこの席で横から見ていましたが、正面から見ると、ほんとに後光みたいな演出だったのではと思います。まだバンドは登場しないで、麻衣さん本人によるコーラスの録音をバックにした「Voice of〜」 アレンジでした。一曲目からいきなり、声の魅力全開の幕開けでしたね♪
02. Love one another・・・ そして、先日のリミスタ配信でも登場した民族楽器(←名前は忘れました・・・)を鳴らします。何か会場が、宗教の儀式のような、おごそかで静謐な空気が流れていました。そして流れてきたのが、この曲です。マイナスイオン溢れるような、緑降り注ぐような映像や舞台装置の中で歌われた記憶です。ちなみに、メイン掲示板で、Steinfeldさんが立ててくださった、恒例の一曲目予想のスレ、大穴でこの曲を予想しましたが、まさか二曲目とは、、、大穴を鼻の差で取り逃した気分でした(笑)。
03. きみへのうた・・・メドレーのようにして、この曲に繋がりました。久しぶりに聴きましたが、やっぱりいい曲ですよね〜。意外性のある選曲で、ここで歌われるとピッタリとはまっていた印象です。この曲を聴くと、条件反射的に、アルバムが発売された頃の発売イベントで、会場に流れているのを初めて聴いて、イイ曲だな〜と思った記憶が蘇ってきますね(笑)。
04. Forever for you・・・友田さんの美しいピアノのイントロに導かれて、この曲に続きました。去年のライブで、オープニングで歌われた曲、あの時は、麻衣さんが客席を歩きながら歌うというサプライズなオープニングで歌われた曲でしたが、今回は、ステージの中心に置かれた、船のような形のハンモックに座って歌われました♪歌声的にも、ビジュアル的にも実に美しくて、すごくいい雰囲気で、目も耳も、うっとりと浸っていた記憶です(笑)。
05. 風のららら・・・そして、プレライブの三島では歌われなかったこの曲、国フォで聴くことができました。これも、最高に素晴らしかったですね〜。これまでに何度もライブで聴いてきた曲でしたが、もしかしたら、今回のが一番印象的だったかもです。アレンジがまた、素晴らしくて、曲の前半が、なんと、ボサノバアレンジ。増崎さんのギターの音色を中心に、ほんとに心地良いバンドサウンドに乗って、麻衣さんの、そよ風のように爽やかで美しい歌声、そして、二人のコーラスさんが麻衣さんの横でコーラスをつけました。そして、三人の息もぴったりの素晴らしいハーモニーで曲が終わったと思ったら、ショートバージョンか〜、もっと浸っていたかったな〜と思っていたら、なんとまだ終わらずに、後半はなんと、この曲のオリジナルアレンジに近い通常バージョンになりましたね。まさに、一曲で二度美味しい、素晴らしい「風のららら」でした♪
ここからが、個人的なハイライトでしたが、長くなりそうなので、今回はここまでということで。
それ自体が恒例になっている感じがしますが、年末に向けて、少しずつ書いていけたらな〜と思います♪
長文駄文、失礼いたしました。ここまで読んでくださった方は、どうもありがとうございました!!!
では(笑)。
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レポというか感想の第三回目です。今年中を目標に、マイペースで行かせていただきます。てか、このペースで今年中に間に合うのか・・・(汗)。
前回の続きを、セトリを見ながらです。今回もあくまで、個人の記憶に基づいた感想です。
このあたりが、ほんとに「至福の時間」というに相応しい、個人的なハイライトでした(笑)。
06. Sea wind
07. Like a Star in the Night
08. Moon serenade,Moonlight
09. tell me your way
06. Sea wind・・・スクリーンに美しい海の映像、パーカッションの山下さんが作る波打ち際の波のような効果音、そして麻衣さんが、綺麗な色のパラソルを手に持ってこの曲を歌い始めたこの曲、その姿を見た時に、なんだか言葉にならないような感情で胸が一杯になってしいました(涙)。この歌唱、本当に美しかったな〜。スクリーンの海の映像は、刻々と時の移り変わりを映し出して、夕日の海、月夜の海みたいな感じに景色が移り変わり、その映像を背景にして、もう、絶美の歌声、ああ、本当に素晴らしかったなあ・・・。最後は、静かに凪いだ穏やかな海の映像になって、やはり、何て言うか、東日本大震災の津波のことをどうしても思い出してしまうわけでして、この美しい歌声と平和な海の情景が、いつまでも続いて欲しいな〜みたいな感情で胸がいっぱいになったまま、静かに曲が終わった印象です。
ここで、インストのパートがありました。まず、山下さんの素晴らしいパーカッションソロがあり、続いて、中園亜美さんが、ソプラノサックスのソロで紡ぎ出すメロディは、隠れた超名曲「Wishing on a..」です。個人的に、もしかしたら全麻衣ソングの中でもベスト5に入るかも知れない位に好きな曲です。そして、友田さんのジャジーなピアノソロ。会場は、次に何の曲が来るのかワクワクしつつ、静まりかえって聴き入っていましたね♪
07. Like a Star in the Nigh・・・友田さんのピアノのソロがこの曲のイントロに繋がったあたりで、機材のトラブルなのか、大きな雑音が入って、座ったまま飛び上がりそうに大いにビビリました(笑)。一瞬、これも何かの演出なのかと思いましたが、そんな筈はないですね(笑)。麻衣さんは、このトラブルにも慌てることもなく、恐らくは機材が問題ないことをその場でサッと確認してか、普通に歌い出しましたね。ライブでは滅多に聴けない曲ですが、これも、麻衣さんのバラードボーカルの素晴らしさが際だって、本当に美しかったですね〜。スクリーンには満天の星空、「探すサザンクロス♪」の歌詞のところでは、南十字星が映し出されたり、曲の後半では流れ星も流れて、美しい歌声ともども、「至福の時」でしたね〜。。。
08. Moon serenade,Moonlight・・・「至福の時」はまだ続きました(笑)。B面ベストに収録されて、改めて脚光を浴びた隠れた名曲の2曲がここで歌われました。まずはこの曲、「Love,needing」発売の頃、この曲、メチャメチャ好きだったんですよね〜。発売当時のいろんなこと、メイン掲示板で色んな常連さんたちと夜な夜な盛り上がったことなどが思い浮かんで、思わず泣きそうになりました。当時から、いつかライブで聴きたいな〜と思いつつ、長い月日が流れて、もうライブで聴けることはないかな〜と思ってました。遂にライブで聴けたわけですが、しかも、ただのスタジオバージョンの再現ではなくて、(スタジオ音源も素晴らしいですが)、ライブでは、アコースティックなバンドサウンドの広がりも本当に心地よくて、麻衣さんの歌声も、ナチュラルで、のびやかで、ふくよかで、鳥肌ものの素晴らしさだったなあ〜・・・。スクリーンの、三日月の出た湖に、蛇のようにくねった桟橋が架けられている映像も、すごく印象的でした。
09. tell me your way・・・「至福の時」はまだまだ続いて、次もB面ベストに収録された、懐かしいカップリング曲でした。「P.S♡MY SUNSHINE」のカップリングで、当時はFUSEツアーでしたかね。ライブでこれを聴けたら素晴らしいだろうな〜と思っていても、披露されることはなかったこの曲も、遂にライブで聴けて感激でしたね〜。ピンク色のスポットライトの中、ピアノを中心としたシンプルな伴奏で、優しい歌声の魅力がホントに全開でした。。。ちょっとだけ残念だったのは、フルではなかったこと。まだまだ終わらないで〜と思いながら、あっという間に終わってしまって、後に、美しい音楽の余韻と、感動の深いため息が残りました(笑)。
この4曲が、個人的には今回のライブのハイライトでした。書いていると、もう一度体験したいな〜という思いで一杯になりますが、それは無理なので、まずはライブ配信で追体験できることを楽しみに待ちたいと思います(笑)。
なんだか、今まで以上にレポ書きの速度が遅くなってしまっていてアレですが、今回はここまでということで、今回も、長文駄文、失礼いたしました。ここまで読んでくださった方は、本当にどうもありがとうございました♪
では(笑)。
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ライブからだいぶ経ってしまって、随分と記憶が薄れつつありますが、、、なんとか続きです(笑)。今回も、セトリを見ながら、思い出すことなどを、つらつらと書いていきます♪
10. Rock With You
11. unconditional LOVE (インスト)
12. Secret of my heart
13. 恋に恋して
14. きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない
15. 渡月橋 〜君 想ふ〜
10. Rock With You・・・素晴らしいバラードパート、個人的な「至福の時間」が終わって、次は、三島では曲名がわからなかったカバー曲ですが、U87さんに教えていただいた通り、麻衣さんのアイドル、マイケル・ジャクソンの楽曲ということですね(笑)。ここでは、麻衣さんを真ん中にして、コーラスの二人が脇を固める形で歌われて、とてもスタイリッシュでかっこよかったですね〜。三人ともとても気持ちよさそうに歌っていたのが印象的でした。こうしたR&Bを歌うと、ほんとに水を得た魚のようでした♪
11. unconditional LOVE (インスト)・・・インストパートです。メンバー紹介を兼ねて、バンドのみなさんの、それぞれの妙技をたっぷりと聴くことが出来て、座ったままですが、ノリノリで楽しみました♪
12. Secret of my heart・・・ 以前のライブだったら、ここいらで総立ちになって盛り上がる、熱いパートになることが多かったですが、今回はまだまだ、座って楽しむ「リラック素」タイムが続きました。麻衣ミュージックの中でも、スタンダードの中のスタンダードといいたいこの名曲が続きました。やっぱりこれ無しでは、麻衣さんライブは物足りないですよね(笑)。そして、このあとに続く、「コナンパート」の始まりという見方もできるかもですね(笑)。スクリーンには、森の中の神秘的な神殿のような映像が映し出されいましたね♪
13. 恋に恋して・・・次も、コナンソングのひとつであるこの曲が続きました。自分の中では、結構新しい曲という印象があるのですが、今からもう13年も前の曲なんですね。ダンサーさん達の、赤い布を使ったダンスもとても印象的で、「心の火」を表しているのかな〜とか思いなながら浸っていました。座ったまま楽しめるパートですが、単に聴かせるだけでなくて、「見せる」要素もとても大きかったですね。振り返ると、会場のペンライトも見事に赤で染まっていて、会場の一体感も凄かったですね(笑)。
14. きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない・・・さらにコナンの曲が続きました。スクリーンには、見事な満月。それをバックにして、麻衣さんの美しい歌声が冴え渡った印象です。あと、この曲を聴くと条件反射的に、麻衣さんが声優に初挑戦した時の感じを思い出して、思わずアハハとなってしまいます(笑)。
15. 渡月橋 〜君 想ふ〜・・・ さらにコナンにちなんだ曲が続きます。麻衣さんの歌声と和のテイストとの相性のよさが際だった素晴らしい名曲ですよね。たくさんの和傘のスクリーン映像も印象的でしたね。あと、少し余談的ですが、先日の三島のプレライブでも感じたのですが、今ツアー(三島と国フォしか参加してないですが)、かなり客層が若返っている風に感じましたね。国フォでも、自分の席のまわりでは、13から16あたりの曲ですごく盛り上がっている雰囲気があって、もしかしたら、コナンを入り口にしてファンになった若いファンの方々には、このあたりの楽曲が、まさに「どストライク」のハイライトなのかな〜みたいな思いました。この曲も、振り返ると、会場には赤いペンライトの光が麻衣さんの美しい歌声に合わせて揺れていて、実に綺麗でしたね〜(笑)。
というわけで、高齢化でガス欠になるのが早いので(笑)、今回はこれくらいにしておきます。ここまで読んでくださった方は、本当にどうもありがとうございました!!!
では(笑)。
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※長文エラーが出てしまったので、またわけます(汗)。
遅くて、そして長くなってしまって大変に恐縮ですが、何とか今年中にと思い、レポというか感想の続きです♪今回も、セトリを見ながら、思いつくままに(笑)。
16. 薔薇色の人生 (映像→ライブ)
17. Kiss
18. Love, Day After Tomorrow
19. Everythings All Right
20. You & I
21. リラック素〜What a wonderful world〜
16. 薔薇色の人生 (映像→ライブ)・・・これは、今回のライブの後半部の、一番のハイライトだったかもですね。まずはスクリーンの映像で、麻衣さんがいろいろな楽器を持って演奏するシーンが流れました。ギター、ベース、ドラムス、パーカッション、サックス、それに記憶が確かなら実際のライブには登場しないトロンボーンまで登場して、麻衣さんがノリノリで、この曲のインストに合わせてエア演奏する感じでした。エア演奏とはいえ、体からあふれ出るノリやグルーブはまさに本物、どの楽器の演奏姿も、ものすごく様になっていて、しかも実に楽しそうにエア演奏していて、これはもう最高でした(笑)。三島では、スタジオのソファーで居眠りしていた麻衣さんが見る夢だったという、いわゆる「夢オチ」で、スクリーンの中だけで曲が完結したのですが、国フォでは、曲の後半から、実際のライブに直結するという展開でした。これは、全公演参加されているU87さんからの情報では、大阪から、そうなったみたいですね。そして、生で歌われた、ここからの盛り上がりがもの凄くて、会場は一斉に総立ちに(笑)。熱いライブを求める方には、待ってましたの瞬間だったのではと思います。しかも、ゲストに徳永さんが登場して、熱く盛り上がるという点では、ライブ中、これが一番でしたね(笑)。
17. Kiss・・・ずっと座って楽しんできたライブですが、会場が総立ちになって、これまでの麻衣さんライブだったら、もう熱〜い楽曲の連発で盛り上がりまくるパートですが、やはり「リラック素」ということで、これまでとは少し異なっていて、ここからは、立ち上がって盛り上がるとはいっても、基本的にR&Bが基調となった楽曲で、リラックスしつつ体を揺すって盛り上がるみたいな感じでしたね(笑)。夏の爽やかさ全開のこの曲、立ち上がって盛り上がりつつ、熱いのに涼しいみたいな感じが、最高でした(笑)。
18. Love, Day After Tomorrow・・・そして、おなじみマイケースタンダードの中の超スタンダードが来ました。ダンサーさんたちとの呼吸もぴったりで、このパートで着ていたオレンジ色のアクティブな衣装も、良く似合っていて、とてもかっこよかったですね〜。バンドの生み出すグルーブも絶好調で、観客の指文字もばっちり、ただし、自分の指文字はもつれ気味でした(笑)。ライブでやらないことはないような代表曲ですが、改めて、かっこいい曲だな〜ということを再確認しましたね(笑)。ラスト、LOVEの指文字の連発でぴったりと曲が終わると思いきや、クールなつなぎの演奏があって、次の曲にメドレーで繋がって、その瞬間のかっこよさも格別でした♪
19. Everythings All Right・・・「ラブデイ」が終わるかと思いきや、その中からメドレーで表れたのがこの曲のイントロで、会場は大盛り上がりでしたね〜。この曲も、これまでに何度もライブで歌われたきた曲でしたが、今回が一番盛り上がったような印象でしたね。途中、客席と手拍子を合わせる部分なんかも大盛り上がりでしたし、バンドの演奏も最高で、実にクールでかっこよかったですね♪最後は、コーラスがとても効果的な終わり方をしたのも最高でした♪
20. You & I・・・そして、熱く盛り上がりつつグルービーでかっこいい、麻衣ミュージックの一つの神髄ともいいたい、R&Bベースの楽曲でのリラック素しつつの盛り上げパート、続いては去年のライブで初披露された、この曲がきました。この曲は、何と言ってもギリギリダンス(笑)。これも素晴らしい演奏に乗りながら、ぎこちないながらも、頑張って楽しみました(笑)。中間部のサックスのメロディでメローな展開になる部分も、ライブならではの奥行きがあって、すごく良い感じでした♪
21. リラック素〜What a wonderful world〜・・・そして本編の最後は、リラック素なライブの最後を飾る、まさに「リラック素」。ダンサーさんたちと、ステージの上で水を得た魚のように踊って歌う麻衣さんを見ていると、やはり、麻衣さんにとって、最も自然体でパフォーマンスすることのできる「リラック素」な音楽は、こうしたR&Bなんだということを、この曲で締めくくることで、ごくごく自然体で物語っているような感じがしました(笑)。ともあれ、これまでのライブのように、熱く熱く盛り上がって終わる感じとは一線を画する、「リラック素」な終わり方でした♪
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(アンコール)
22. リラック素〜What a wonderful world〜 (ハンドパンバージョン)
MC
23. always
アンコール
22. リラック素〜What a wonderful world〜 (ハンドパンバージョン)・・・久しぶりのマイケーコールを、懐かしいな〜とか思いながら楽しんだあと、ここからはアンコール、まずは、再び「リラック素」です。まずは、麻衣さん本人による、見事なハンドパンの演奏。これを見ていると、今回だけで終わらせてしまうのはもったいなく、これからも何らかの形で、ライブでのこの楽器の導入を期待したくなってしまいました。ハンドパンでのイントロが終わった後も、本編でのこの曲とは異なり、ダンサーさんは登場しないで、梓みちよのように(←古すぎてスミマセン)、床にあぐらをかいて歌ったり(←この曲でしたよね)、ちょこっと床に寝そべって歌ったり、リラック素なライブを演出する色んな試みが、ここでも一杯でした♪
MC・・・ここで初めて、MCがありました。三島では一切MCがなかったですが、やっぱり、少しでもあったほうがいいですよね(笑)。リラックスしつつ真面目で天然なMCを、あの変わらぬ麻衣癒しボイスで聴くと、ホッとした気持ちで心が満たされます(笑)。MCの中身は、まずは、会場の外国人のファンに英語で語りかけてから、「リラック素」という言葉に込められた意味の説明や、そして、みんなで水を飲みました(笑)。これは、喉が渇いて水を飲む時に、水に「ありがとう」と語りかけてから飲むと、効果が変わるみたいな麻衣さんらしい天然な話で、麻衣さんからの呼びかけで、みんなで、手持ちの飲み物に「ありがとう」みたいに言葉を掛けてから、「せーの」で一緒に水を飲むという、とても「アハハ」な展開でした(笑)。
23. always・・・そして最後や、やはりこの曲、「always」でした♪これも三島ではやりませんでしたが、やはり、ライブを締めくくる大切な「儀式」として、この曲の存在は絶対にかけがえのないものだと実感しました。イントロで、パーンとテープが会場に向けて発射されて、それが天井から降り注ぐのを見上げながら曲の歌い出しを楽しむみたいな感じで、ライブってやっぱり楽しいな〜と(笑)。自分のまわりに落ちてきたテープを確保しつつ、曲を楽しみました。ライブよまだ終わらないで〜という思いと、素晴らしいライブをありがとう〜という思いと、また早くライブに参加したいな〜という思いで胸を一杯にしながら、思い切り手を振り、大合唱する感じ、まさに、いつもの変わらない「always」でした(笑)。
ライブの後の、恒例のいろいろも健在。ステージの上から客席に向けて元気玉を届けてくださったり、会場の端っこから端っこへ走って、隅々のファンまで気持ちを届けようとしてくださる感じだとか、見ていて、やはり、胸が熱くなりますね(笑)。
会場にあかりがついて、「リラック素」が静かに流れる中、終わってしまった〜と椅子に座って放心状態になっているわけにはいかず、そう、床に落ちているテープを回収しようと(笑)。以前の国フォでは、たぶん100本以上拾ってそれを鷲づかみぶら下げて、出口に向けて歩いていたら、途中でたくさんの知らない方から、一本貰えませんかと声を掛けられたりしたのですが、今回は、同じように拾って帰る方が多かったと見えて、ライブ後にはほとんど落ちてなかったですね・・・。
ライブの後の心地良い余韻に浸りながら、出待ちでおなじみの赤い絨毯の階段を降りて、お渡し会に参加しようと思って外に出たら、雨のぱらつく中、国フォでこれまでに見たこともないくらいの、出待ちを待つ人のもの凄い行列が出来ていました。最初のアナウンスから変更になったらしく、お渡し会は出待ちの後とのこと、時間がなくて、残念ながら断念して帰ることにしました。素晴らしいライブの余韻だけで、これで満足だ〜みたいな感じで(笑)。ただ、麻衣友さんたちを探したのですが、出待ちの大行列の中に並ばれているらしく、恒例のライブ後の麻衣談義ができなかったのは、心残りでした。。。
そんな感じで、なんとか今年中に間に合いました(笑)。
相変わらずの長文駄文、本当に失礼いたしました。でも、ここまで辛抱強く読んでくださった方がいらしたら、どうもありがとうございました!!!
何はともあれ、麻衣さんライブは最高ですね(笑)。
では(笑)。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Safari/537.36 @KD106179023148.ppp-bb.dion.ne.jp>
Steinfeld
- 26/1/2(金) 2:09 -
>黒砂糖さん
7部の大作レポ、ありがとうございます!!!
>麻衣さんライブの「聖地」、東京国際フォーラム、これまでに数々の名ライブが展開されてきましたが、(中略) 2019年の「薔薇色の人生」ツアー以来なんですね・・・。
シンフォニックがあったので、もっと最近のような。。。
>有楽町で降りて歩く道、6年ぶりの国フォとはいえ、全然変わってなくて、今回も骨董市が開催されていて、懐かしい景色だな〜と(笑)。
私は今回は自宅 → 有楽町 → 開場前のグッズ販売 → 同伴者との待ち合わせ → 喫茶店 → 国フォという経路でした。
有楽町で降りた後、12:30頃に骨董市を通りましたが、確かに賑っていました。
>いろいろと懐かしい景色の細部を確認してから、とりあえず、お渡し会に備えてCDをゲット。でも、結果的にはお渡し会の参加は断念したので、参加券はコレクションとして、とっておきます(笑)。
>
今回の開場前販売はグッズの列とCDの列に分かれていたので、私はグッズの方に並びました。グッズ購入後にCDの列の最後尾に並ぶ余裕はなかったので、CD購入はライブの後になりました。
お渡し会参加断念 → 参加権はコレクションの部分は黒砂糖さんと同じです(笑)。
>ガチャガチャをやって、トイレに入って、恒例のドリンク剤でドーピングしてから会場へ。
ガチャガチャは第一希望のものが出ましたか?
ドリンクは、以前に聞いて忘れてしまったのですが、ユン〇ルだったかな?
>毎年参加してくれている、高校の頃の友人夫婦を探して、少し立ち話をしている間に、何人かの麻衣友さんにもご挨拶することができました(笑)。
>
麻衣友さんたちと会うことができて、よかったですね。
今回は久〜し〜ぶ〜りという感じの人はいましたか。
>そして席へ、今回は、11列目のほぼ右端。かなり前ですが、ほんとに端っこです。いつもギリギリに来る同伴の友人も無事に来て、ライブ直前のドキドキ感マックスでした(笑)。
私は2階のプレミアム席の右端寄りでした。昨年の東京ガーデンシアターも
プレミアム席でしたが、国フォの方がステージが遠く感じました。ということで、双眼鏡を使う場面がけっこうありました。
黒砂糖さんの位置は麻衣さんの見え具合はどんな感じでしたか。
レポその1、ありがとうございます。
何日かかけて、その2以降を順に楽しみたいと思っています♪
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Safari/537.36 Edg/143.0.0.0 @p1462143-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
Steinfeld
- 26/1/2(金) 2:47 -
>黒砂糖さん
レポその2、ありがとうございます。
>いやあ、今回は、かなりサプライズ色が強いというか、意外性のあるセトリ、構成のライブでしたね〜。オープニングの映像から、ハンドパン演奏への導入、自然をたくさん取り入れたスクリーン映像の数々、船のようなハンモックに座ったり、色鮮やかなパラソルを持って歌ったりなどなど、ライブのコンセプトを際だたせる演出がとても効いていた印象でした。
>
この記述には、死後を使わせていただくと、「禿同!」です(笑)。
まさに黒砂糖さんが書かれているような印象でした。
>
>麻衣さんライブは「動」の部分の楽しさも格別なのですが、以前に比べると、「静」の部分が大幅に増えた分、「動」が大幅に減りましたね。人によっては、その辺りを少し物足りなく思ったかもですが、でも短くなった分、16、19あたりの、待ってましたとばかりの盛り上がりは、凄かった印象ですね(笑)。
私はプレミアム席にいたので、皆終始座って聴いていました。
暗くてはっきりとは確認できなかったのですが、1階はどのあたりから総立ちでしたか。
>あと、バンドについて。今回のツアー、バンドも本当に素晴らしかったな〜と思いました。
そしてコーラスのWAKASAさんとHanaさん、
>個人的に特に印象的だったのは二人の女性奏者の方達
>あと忘れてはならないダンサーさん達。
すべてを引用すると長くなるので、引用は圧縮させていただきました。
私の同伴者が言っていて、私もそう思ったのですが、楽器、ダンスの人たちの活躍で麻衣さんのライブのエンターテインメント性がすごく上昇しているという感じでした。
今回はセトリから想像できる範囲を大幅に超えた大変楽しいライブでした。
レポその2ありがとうございました。
明日以後、続きを読むことを楽しみにしています☆
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Safari/537.36 Edg/143.0.0.0 @p1462143-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
こんばんは(笑)。
▼Steinfeldさん:
いつも、どうもありがとうです♪Steinfeldさんのレスを少しずつ拝見しながら、それにお返事を書くことは、年始の大きな楽しみになっています♪
> 7部の大作レポ、ありがとうございます!!!
いやあ、前みたいに一気に書けなくなってしまっている上に、レポ掲示板の文字数制限が以前よりも少なくなっているみたいで、回数が長くなってしまいました・・・。
>>麻衣さんライブの「聖地」、東京国際フォーラム、これまでに数々の名ライブが展開されてきましたが、(中略) 2019年の「薔薇色の人生」ツアー以来なんですね・・・。
>
> シンフォニックがあったので、もっと最近のような。。。
確かに、シンフォニックはありましたね。いわゆる通常のバンドライブは、2019年以来ということですかね。ともあれ、記憶力の低下は深刻です(汗)。
>>有楽町で降りて歩く道、6年ぶりの国フォとはいえ、全然変わってなくて、今回も骨董市が開催されていて、懐かしい景色だな〜と(笑)。
>
> 私は今回は自宅 → 有楽町 → 開場前のグッズ販売 → 同伴者との待ち合わせ → 喫茶店 → 国フォという経路でした。
> 有楽町で降りた後、12:30頃に骨董市を通りましたが、確かに賑っていました。
参加される方、それぞれの、気分を盛り上げながらライブ会場へ向かう景色もそれぞれで、それぞれに大切な思い出になりますよね〜♪
>>いろいろと懐かしい景色の細部を確認してから、とりあえず、お渡し会に備
>
> 今回の開場前販売はグッズの列とCDの列に分かれていたので、私はグッズの方に並びました。グッズ購入後にCDの列の最後尾に並ぶ余裕はなかったので、CD購入はライブの後になりました。
> お渡し会参加断念 → 参加権はコレクションの部分は黒砂糖さんと同じです(笑)。
おお、やはり参加券はコレクションされましたか(笑)。国フォの出待ちは、もの凄く遅くなることがありましたし、今回は断念しましたが、コレクションというのも、密かにいいですよね(笑)。
>>ガチャガチャをやって、トイレに入って、恒例のドリンク剤でドーピングしてから会場へ。
>
> ガチャガチャは第一希望のものが出ましたか?
> ドリンクは、以前に聞いて忘れてしまったのですが、ユン〇ルだったかな?
ガチャガチャは、以前グランキューブ大阪で、抱き枕の大物が当たった時に、運を使い果たしたかもですね(笑)。ドリンクは、ユンケルではなく、アリナミンVです(笑)。
>>毎年参加してくれている、高校の頃の友人夫婦を探して、少し立ち話をして>
> 麻衣友さんたちと会うことができて、よかったですね。
> 今回は久〜し〜ぶ〜りという感じの人はいましたか。
ありがとうございます♪久しぶりに会えた方は、残念ながらいませんでした。というか、こちら、出待ち諦めて帰ったので、ほとんどの麻衣友さんにお会いすることができませんでした・・・。
>>そして席へ、今回は、11列目のほぼ右端。かなり前ですが、ほんとに端っこ
> 私は2階のプレミアム席の右端寄りでした。昨年の東京ガーデンシアターも
>プレミアム席でしたが、国フォの方がステージが遠く感じました。ということで、双眼鏡を使う場面がけっこうありました。
自分も三島では二階席でした。今回みたいなライブのスタイルだと、これまでよりも、二階で落ち着いて見るのも大いにありですよね(笑)。
> 黒砂糖さんの位置は麻衣さんの見え具合はどんな感じでしたか。
こちらは、一階席のかなり前でしたが、ほぼ真横なので、横からの景色でした(笑)。ステージ全体は、三島のほうがずっとよく見えましたが、麻衣さんの歌っている表情だとかは、横からですが、国フォのほうがずっとよく見えて、一長一短でしたね(笑)。
> レポその1、ありがとうございます。
> 何日かかけて、その2以降を順に楽しみたいと思っています♪
こちらこそ、いつも、どうもありがとうです!!!
こちらも、少しずつ楽しく拝見させていただきますね♪
では(笑)。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Safari/537.36 @KD106179023148.ppp-bb.dion.ne.jp>
こんばんは(笑)。
▼Steinfeldさん:
>>黒砂糖さん
>
> レポその2、ありがとうございます。
こちらこそ、いつもどうもありがとうございます♪♪
>>いやあ、今回は、かなりサプライズ色が強いというか、意外性のあるセトリ、構成のライブでしたね〜。オープニングの映像から、ハンドパン演奏への導入、自然をたくさん取り入れたスクリーン映像の数々、船のようなハンモックに座ったり、色鮮やかなパラソルを持って歌ったりなどなど、ライブのコンセプトを際だたせる演出がとても効いていた印象でした。
>>
>
> この記述には、死後を使わせていただくと、「禿同!」です(笑)。
> まさに黒砂糖さんが書かれているような印象でした。
激しく同意してくださって、メチャ嬉しいです(笑)。改めて映像で、この素晴らしいライブを追体験したいですよね〜♪
>>麻衣さんライブは「動」の部分の楽しさも格別なのですが、以前に比べると、「静」の部分が大幅に増えた分、「動」が大幅に減りましたね。人によっては、その辺りを少し物足りなく思ったかもですが、でも短くなった分、16、19あたりの、待ってましたとばかりの盛り上がりは、凄かった印象ですね(笑)。
>
>
> 私はプレミアム席にいたので、皆終始座って聴いていました。
> 暗くてはっきりとは確認できなかったのですが、1階はどのあたりから総立ちでしたか。
一階席の前方端っこで、自分のまわりは、「薔薇色の人生」の後半、生ステージパートで一気に立ち上がった記憶です♪
>>あと、バンドについて。今回のツアー、バンドも本当に素晴らしかったな〜と思いました。
>そしてコーラスのWAKASAさんとHanaさん、
>>個人的に特に印象的だったのは二人の女性奏者の方達
>>あと忘れてはならないダンサーさん達。
>
> すべてを引用すると長くなるので、引用は圧縮させていただきました。
> 私の同伴者が言っていて、私もそう思ったのですが、楽器、ダンスの人たちの活躍で麻衣さんのライブのエンターテインメント性がすごく上昇しているという感じでした。
ほんとにその通りですね。増崎さん率いる素晴らしいクオリティのバンド、麻衣さんとの経験をたくさん重ねてきたダンサーさんたち、そのみんなが麻衣さんをガッチリと支えることで、麻衣さんご本人の演じる「エンターティメント性」が、ほんとにこれまでになく上昇していた感じですよね〜♪
> 今回はセトリから想像できる範囲を大幅に超えた大変楽しいライブでした。
全く同感です♪
> レポその2ありがとうございました。
> 明日以後、続きを読むことを楽しみにしています☆
こちらこそ、どうもありがとうございました☆
続きのレスを拝見して、また楽しくカキコさせていただけることを、楽しみにしています♪
では(笑)。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Safari/537.36 @KD106179023148.ppp-bb.dion.ne.jp>
>そして今回個人的に一番大好きだったのが、水族館ライブの配信でとても気になっていた、パーカッションの山下あすかさん、今回ライブで実際に体験できて、最高でした。
あすかさん、仙台では表情がすぐれないように見えたのですが、大阪、東京では笑顔も見えて楽しそうに演奏していて良かったです(^^)。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/138.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @104.69.239.49.rev.vmobile.jp>
>麻衣さんの背後から後光が差すような照明の演出の中で歌われました。
福岡まではそうでもなかったと記憶しているのですが、仙台と大阪は後ろからのライトが強過ぎて麻衣さんの姿が黒くつぶれてしまってよく見えなかったのですが、この日は幻想的に後光がさすような感じで麻衣さんの姿もちゃんと見えるように調整されていてとても良かったです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/138.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @104.69.239.49.rev.vmobile.jp>
Steinfeld
- 26/1/4(日) 3:11 -
>黒砂糖さん
レポその3、ありがとうございます。
>オープニング・・・
とても具体的に書いていただいたので、私の記憶を甦らせるのに大変役に立ちました。ありがとうございます。
ライブ当時は、オープニングを見たときに 今回は今までとは全く違うぞ! という衝撃感が強かったです。
>01. Voice of Safest Place・・・スクリーンの映像から繋がって、実際にステージの壇上で麻衣さんがハンドパンを演奏します。今までのライブには全くなかった、全く新しい展開に息をのみました。
私もまさにこんな感じでした。オープニングからの流れで、今回は本当に今までとは遠く離れたライブの世界に行くのではないかと思い、「息をのむ」ような感じの状態でした。
>麻衣さんの背後から後光が差すような照明の演出の中で歌われました。国フォでは、端っこの席で横から見ていましたが、正面から見ると、ほんとに後光みたいな演出だったのではと思います。
黒砂糖さんほどではないけれど、私も端寄りの席だったので、照明による後光の演出の部分は十分には享受できなかったように思います。
U87さんが書かれているように、それなりの位置にいた人は照明の演出も十分に享受できたと思うので、演出自体はとても良かったのではないかと想像します。
>
>02. Love one another・・・ 恒例の一曲目予想のスレ、大穴でこの曲を予想しましたが、まさか二曲目とは、、、大穴を鼻の差で取り逃した気分でした(笑)。
>03. きみへのうた・・・メドレーのようにして、この曲に繋がりました。久しぶりに聴きましたが、やっぱりいい曲ですよね〜。意外性のある選曲で、ここで歌われるとピッタリとはまっていた印象です。
01〜03は曲自体は麻衣さんの全曲中で私の特に大好きな曲というわけではないのですが、今回はとにかく今までとは全く違う雰囲気なので、今まで以上に非常に高い集中力でこれらの曲を聴けたと思っています。非常に高い集中力で麻衣さんの曲を聴けば、どの曲でも、当然のことながら(笑)、桃源郷です。
02の「大穴を鼻の差で取り逃した気分」は競馬と違って金銭的損失がない分だけ、良かったと思います(笑)。
>04. Forever for you・・・
昨年は麻衣さんが歩いている姿を追うことに気を取られた部分があったので、今回は麻衣さんの姿を直視しながらじっくり聴けたのはよかったです。
>
>05. 風のららら・・・曲の前半が、なんと、ボサノバアレンジ。
>後半はなんと、この曲のオリジナルアレンジに近い通常バージョンになりましたね。まさに、一曲で二度美味しい、素晴らしい「風のららら」でした♪
>
前半のボサノバアレンジは新鮮でした。
ただし、この曲は私の麻衣さんオールタイムベストトップ10に入る大好きな曲なので、後半の通常バージョンの方が私的には上回っていました。
レポその3、ありがとうございます。
やはり1曲ずつ振り返るのはとても楽しいです。
very thankful です☆
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Safari/537.36 Edg/143.0.0.0 @p1462143-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
>07. Like a Star in the Nigh・・・友田さんのピアノのソロがこの曲のイントロに繋がったあたりで、機材のトラブルなのか、大きな雑音が入って、座ったまま飛び上がりそうに大いにビビリました(笑)。
PAさんも寿命が縮まったことでしょう(苦笑)。
何かしようしたけど、トラブってできなかった。でも、する必要があったので、もう一度やってみたけどダメだった、という感じ(?)でしたが、とくに支障もなかったような...??
この日は、最初音圧が高めで、音も飽和していて、あまり好ましい感じではなかったのですが、「風のららら」から音が整理されてぐっと聴きやすくなり(単に耳が慣れたせいかも知れないが...)、以後は今回の6会場の中でも屈指のいい音でライブを楽しめたと思います。
大阪では、声がかなり高い所から聞こえてきて、よく見たら高い所にもスピーカーがあったようです。東京はもともとスピーカーが高い位置にあると思うのですが、会場のタテヨコ比が違うためか、声が上から聞こえてくる感じはなく自然な感じなのが不思議なものです。まあ、天上界から聞こえてくる Mai-K's voice というのも悪くはないですが(^^)。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/138.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @104.69.239.49.rev.vmobile.jp>
Steinfeld
- 26/1/5(月) 3:02 -
>黒砂糖さん
レポその4、ありがとうございます。
>06. Sea wind・・・
黒砂糖さんが感動的に聴けたのはとてもよかったと思います。
映像の演出、麻衣さんの歌唱はよかったと思います。
私はこの曲の途中あたりから少し冷静になっていました。オープニングから05までの脳みそ休止の "感覚モード" からバカな脳みそが勝手に作動して "理論・評論モード"になったような感じかな。
05との接続(流れ)があまりよくないと感じたことと、そもそもこの曲は冬に聴きたいタイプの曲ではないというのが原因だと思っています。
この曲は使わないか、あるいは、曲は今回の "リラック素" というテーマには合っているので、三島の05抜きのセットリストにして、05は別の場所に挿入したほうがよかったかもなどと考えてしまいました。
>
>ここで、インストのパートがありました。まず、山下さんの素晴らしいパーカッションソロがあり、続いて、中園亜美さんが、ソプラノサックスのソロで紡ぎ出すメロディは、隠れた超名曲「Wishing on a..」です。個人的に、もしかしたら全麻衣ソングの中でもベスト5に入るかも知れない位に好きな曲です。そして、友田さんのジャジーなピアノソロ。会場は、次に何の曲が来るのかワクワクしつつ、静まりかえって聴き入っていましたね♪
>
これは内容もよかったですし、タイミング的にもちょうどよかったです。
>07. Like a Star in the Night・・・
07〜09はバカな脳みそが活動を停止してくれて、再び感覚に浸る素晴らしい時間になりました。黒砂糖さんが書いている「至福の時」です(笑)。
07は、今回の麻衣さんに感じたことと、これが主題歌になった「Dark Angel」を見ていたときに感じたことがミックスされて、とても昂った気持ちで聴きました。映像の演出もよかったです。
>08. Moon serenade,Moonlight・・・遂にライブで聴けたわけですが、
>09. tell me your way・・・披露されることはなかったこの曲も、遂にライブで聴けて感激でしたね〜。
事前にセットリストを見たときに、これは大変貴重な経験になると思っていたので全感覚で浸りました。今年のライブに参加できて本当に良かったと思いました。
レポその4も大変楽しかったです。
ありがとうございます♪〜♪
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Safari/537.36 Edg/143.0.0.0 @p1462143-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
こんばんは(笑)。
▼U87さん:
レス、どうもありがとうです♪
>>そして今回個人的に一番大好きだったのが、水族館ライブの配信でとても気になっていた、パーカッションの山下あすかさん、今回ライブで実際に体験できて、最高でした。
>
>あすかさん、仙台では表情がすぐれないように見えたのですが、大阪、東京では笑顔も見えて楽しそうに演奏していて良かったです(^^)。
あすかさん、いいですよね〜♪
仙台では体調が悪かったんですかね。ステージの上で、かなり体力を使いそうなので、表情に表れやすいかもですね。
でも、大阪、東京と良い感じで、よかったよかった♪
これからもぜひぜひ、麻衣さんライブで拝見したいですよね〜(笑)。
では(笑)。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Safari/537.36 @KD106179023148.ppp-bb.dion.ne.jp>
▼U87さん:
こちらにもレス、どうもありがとうです♪
>>麻衣さんの背後から後光が差すような照明の演出の中で歌われました。
>
>福岡まではそうでもなかったと記憶しているのですが、仙台と大阪は後ろからのライトが強過ぎて麻衣さんの姿が黒くつぶれてしまってよく見えなかったのですが、この日は幻想的に後光がさすような感じで麻衣さんの姿もちゃんと見えるように調整されていてとても良かったです。
あの照明の演出は、見る位置によって、かなり違ってみえるかもですね。
今後、ベストな角度からの映像で、改めて見てみたいですよね(笑)。
では(笑)。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Safari/537.36 @KD106179023148.ppp-bb.dion.ne.jp>
こんばんは(笑)。
▼Steinfeldさん:
レス、どうもありがとうです♪少しずつ、楽しみながら拝見させていただきます(笑)。
>>オープニング・・・
>
> とても具体的に書いていただいたので、私の記憶を甦らせるのに大変役に立ちました。ありがとうございます。
今回は、ハンドパンの演奏という、これまでに全くない展開で始まるにあたって、あの映像からの導入は、本当に見事でしたよね♪
> ライブ当時は、オープニングを見たときに 今回は今までとは全く違うぞ! という衝撃感が強かったです。
全く同感です♪
>>01. Voice of Safest Place・・・スクリーンの映像から繋がって、実際にステージの壇上で麻衣さんがハンドパンを演奏します。今までのライブには全くなかった、全く新しい展開に息をのみました。
>
> 私もまさにこんな感じでした。オープニングからの流れで、今回は本当に今までとは遠く離れたライブの世界に行くのではないかと思い、「息をのむ」ような感じの状態でした。
この「息をのむ」感じは、今思うと、「Voice of」バージョンだったことも大きいですよね。歌声に包み込まれつつ、みたいな感じで。
>>麻衣さんの背後から後光が差すような照明の演出の中で歌われました。国フォでは、端っこの席で横から見ていましたが、正面から見ると、ほんとに後光みたいな演出だったのではと思います。
>
> 黒砂糖さんほどではないけれど、私も端寄りの席だったので、照明による後光の演出の部分は十分には享受できなかったように思います。
> U87さんが書かれているように、それなりの位置にいた人は照明の演出も十分に享受できたと思うので、演出自体はとても良かったのではないかと想像します。
この演出は、見る席によって、かなり、効果が違ったのではと思います。今度、配信で、ベストな位置からの映像で、色々と確認したくなってきます♪
>>02. Love one another・・・ 恒例の一曲目予想のスレ、大穴でこの曲を予想しましたが、まさか二曲目とは、、、大穴を鼻の差で取り逃した気分でした(笑)。
>>03. きみへのうた・・・メドレーのようにして、この曲に繋がりました。久しぶりに聴きましたが、やっぱりいい曲ですよね〜。意外性のある選曲で、ここで歌われるとピッタリとはまっていた印象です。
>
> 01〜03は曲自体は麻衣さんの全曲中で私の特に大好きな曲というわけではないのですが、今回はとにかく今までとは全く違う雰囲気なので、今まで以上に非常に高い集中力でこれらの曲を聴けたと思っています。非常に高い集中力で麻衣さんの曲を聴けば、どの曲でも、当然のことながら(笑)、桃源郷です。
これはほんとに言い得て妙ですね。同じ曲でも、あるコンセプトのライブの中で、適所に配置されることで、見る側の集中力も上がって、曲の新しい魅力が引き出されるのかもですね♪
> 02の「大穴を鼻の差で取り逃した気分」は競馬と違って金銭的損失がない分だけ、良かったと思います(笑)。
確かにその通りですが、お金が掛かっていたら地団駄踏みたいですが、それがない分、予想が外れて純粋に「惜しかったな〜」という気持ちです(笑)。
>>04. Forever for you・・・
>
> 昨年は麻衣さんが歩いている姿を追うことに気を取られた部分があったので、今回は麻衣さんの姿を直視しながらじっくり聴けたのはよかったです。
ほんとですね(笑)。去年は、歌を聴くと同時に、どうしても麻衣さんの位置を目で追ってしまいましたから(笑)。
>>05. 風のららら・・・曲の前半が、なんと、ボサノバアレンジ。
>>後半はなんと、この曲のオリジナルアレンジに近い通常バージョンになりましたね。まさに、一曲で二度美味しい、素晴らしい「風のららら」でした♪
>>
>
> 前半のボサノバアレンジは新鮮でした。
> ただし、この曲は私の麻衣さんオールタイムベストトップ10に入る大好きな曲なので、後半の通常バージョンの方が私的には上回っていました。
これは、ボサノバアレンジと、通常アレンジの両方を聴けて、自分は大満足でした(笑)。それにしても、オールタイムベストトップ10って、自分の場合は何だろうと考え始めたら、きっと、今年中には結論が出ないのではと思います(笑)。
> レポその3、ありがとうございます。
> やはり1曲ずつ振り返るのはとても楽しいです。
> very thankful です☆
こちらこそ、どうもthankfulでした♪
一気に読んでしまってはもったいないので、少しずつ続きも拝見していきますね〜♪
では(笑)。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Safari/537.36 @KD106179023148.ppp-bb.dion.ne.jp>
Steinfeld
- 26/1/6(火) 3:09 -
>黒砂糖さん
レポその5、ありがとうございます。
>10. Rock With You・・・マイケル・ジャクソンの楽曲ということですね(笑)。ここでは、麻衣さんを真ん中にして、コーラスの二人が脇を固める形で歌われて、とてもスタイリッシュでかっこよかったですね〜。三人ともとても気持ちよさそうに歌っていたのが印象的でした。
ここは黒砂糖さんと同じ感想です。
三人そろって歌っている姿は、黒砂糖さんが書かれているように、スタイリッシュでかっこよかった。
また、ライブの転換点としてもタイミングがよく、選曲、演出もちょうど適切だったと感じました。
>
>11. unconditional LOVE (インスト)・・・インストパートです。メンバー紹介を兼ねて、バンドのみなさんの、それぞれの妙技をたっぷりと聴くことが出来て、座ったままですが、ノリノリで楽しみました♪
>
メンバー紹介はわかりやすくてよかった。
私はフルに楽しみましたが、2階の私に近い範囲(見える範囲)で数人が "お手洗いタイム" として利用していたみたいです。
私は今のところは大丈夫ですが、私も老化の進行とともにトイレが近くなるのかなと思うと、ライブ直前に飲む ”トイレが遠くなるドリンク” の発明が待たれます(笑)。
>12. Secret of my heart・・・ そして、このあとに続く、「コナンパート」の始まりという見方もできるかもですね(笑)。スクリーンには、森の中の神秘的な神殿のような映像が映し出されいましたね♪
この曲が来て、ほっとするというか、非日常から日常に戻ったような感覚でした。
今回のライブはこの曲もそうですが、背後のスクリーンの映像が印象的なものが多かったです。
映像製作チームは優秀でした。あっぱれ!
黒砂糖さんの文章を読むまでは全く意識していませんでしたが、確かにここからコナン曲が途切れることなく連続していますね。14,15,16はコナンのスペシャルエピソードや映画で使われた曲なので、コナンファンの印象度が特に高いと思われます。
コナンが30周年になることと、すでに決まっていたと思われる麻衣さんの新曲の1月からの採用を意識して、強力なコナンパートを構成したのかな。
いずれにしても、コナンファンの人々にとっては12-16は大〜歓〜迎のセットリストだったと思います。
>
>13. 恋に恋して・・・
「結構新しい曲という印象」← 私も実際よりは新しい曲だという印象があります。
「赤い布を使ったダンスもとても印象的」← その通りでした。
「ペンライトも見事に赤で染まっていて」← 私も下の1階と振り返って見える2階の私よりも後方の両セクションのペンライトを見渡しました。見事に赤でした。
ということで、13に関しては黒砂糖さんと感想の一致度が高いと思います(嬉)。
>
>14. きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない・・・
私はこの曲は「コナン曲」という印象がすごく強い曲なので、必然的にコナンのことが頭に浮かびながら聴いていました。とてもよかったです。
「麻衣さんが声優に初挑戦した時の感じを思い出して、思わずアハハとなってしまいます(笑)。」 ← 声優麻衣さんについては Future Kiss の振り付けよりはマシとしかコメントできません(笑)。(笑)じゃなくて(汗)か。。。
>
>15. 渡月橋 〜君 想ふ〜・・・ 13から16あたりの曲ですごく盛り上がっている雰囲気があって、もしかしたら、コナンを入り口にしてファンになった若いファンの方々には、このあたりの楽曲が、まさに「どストライク」のハイライトなのかな〜みたいな思いました。
12のところで書きましたが、今回のコナンパートは、コナンパートとしては最強と言っても過言ではない、強力なセットリストとパフォーマンスだったと思います。
統計が大好きな私としては観客の年齢構成やコナンファンから麻衣さんファンになった人の割合などはすごく興味あります。
今日も大変楽しい時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございます☆
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Safari/537.36 Edg/143.0.0.0 @p1462143-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
Steinfeld
- 26/1/7(水) 5:09 -
>黒砂糖さん
レポその6、ありがとうございます。
>16. 薔薇色の人生 (映像→ライブ)・・・スクリーンの映像で、麻衣さんがいろいろな楽器を持って演奏するシーンが流れました。三島では、スタジオのソファーで居眠りしていた麻衣さんが見る夢だったという、いわゆる「夢オチ」で、スクリーンの中だけで曲が完結した。そして、生で歌われた、ここからの盛り上がりがもの凄くて、会場は一斉に総立ちに(笑)。ゲストに徳永さんが登場して、熱く盛り上がる。
>
前半の麻衣さんの諸楽器のエア演奏の映像はとても面白く、見ててとても楽しかったです。
三島は行っていないのでわかりませんが、黒砂糖さんのように両方経験して、受ける感覚の違いを体験してみたかったとも思いました。
徳永さんが来たのも大きなプラスでした。
今回は個別の曲の印象度とは別に、「エンターテインメント性」という視点ではここが最高だったように思います。
私は 薔薇色の人生 は麻衣さん全曲の中では「中の上」程度の好みでしたが、今回のライブのパフォーマンスで 薔薇色の人生 の評価がかなり上昇しました。
>17. Kiss・・・
この曲は私が参加できたライブでは長年聴いていないので事前から楽しみにしていました。
この曲は私にとっては「好き」というよりは「なぜだか記憶に強く残る曲」だったので、今回ライブで聴くとどういう感覚になるかにすごく興味を持って臨みました。
やはり、この曲独特のリズムとビートが頭、全身に浸み込んで離れないのですね。最高でした。
後日You〇〇beでも何回か聴きましたが、すごくいい曲です。
この曲については、私はずっと題名の「Kiss」が好きではなかったので、リリース直後の時期以後はあまり聴いていませんでした。
遅ればせながら、反省して、この曲を麻衣さんオールタイムベストに加えようと思います(笑)。
>18. Love, Day After Tomorrow・・・おなじみマイケースタンダードの中の超スタンダードが来ました。
長年ライブに参加していると、この曲が来ると「麻衣さんのライブである」という実感とともに、最近は一種の "安心感" を感じるようになっています。
セットリストのこの位置でこの曲だったので、起承転結の「結」の部分の幕開けでもあるというような感覚もありました。
>19. Everythings All Right・・・
私は曲自体でいえば、以前から「ラブデイ」よりもこちらの方が好みです。
CDでも良いですが、ライブには最適という曲です。
この曲はライブで使われている回数は多いので、レア感はないですが、ライブで体感できることは最高です。
>
>20. You & I・・・続いては去年のライブで初披露された、この曲がきました。この曲は、何と言ってもギリギリダンス(笑)。
この曲は最近の曲の中では麻衣さん自身のお気に入りであるという印象があるので、そういう曲を歌うのはとても良いと思います。
ただし、今回はライブ開始前にあることを経験したので、この20の位置には別の曲がよかったと思ってしまいました。
長年ライブ掲示板でやりとりをしている黒砂糖さんはひょっとしてここで予感しているかもですね(笑)。
開場前グッズ販売に行ったとき、入場して2階の売り場の手前の列に並んでいた間はすぐ近くから麻衣さんの曲が聞こえていました。並んでいる間に数曲流れたのですが、その中に Be With U がありました。
私は以前からライブの本編の締めとしてはこの曲を推していますが、今回はライブ開始近くの時間帯にこの曲を聴いたことと、この曲はリラック素というコンセプトにすごく合っていると思うことから、20はこの曲だったらよかったのになぁと考えてしまいました。(もちろん事前にセットリストを知っていたので実際にはないことはわかっていましたが。)
(本編の最後は21ですが、今回は21はむしろアンコールと連結している感じなので、私的には20が今回の本編の締めだったような感じです。)
>
>21. リラック素〜What a wonderful world〜・・・そして本編の最後は、リラック素なライブの最後を飾る、まさに「リラック素」。
初披露の新曲なのでリラックスよりも身を乗り出すような感じで聴き入っていました(笑)。
黒佐藤さんのおかげで今回もすごく楽しい時間になりました☆
ありがとうございます。
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こんばんは(笑)。
▼U87さん:
どうもです(笑)。レス、どうもありがとうございました♪
>>07. Like a Star in the Nigh・・・友田さんのピアノのソロがこの曲のイントロに繋がったあたりで、機材のトラブルなのか、大きな雑音が入って、座ったまま飛び上がりそうに大いにビビリました(笑)。
>
>PAさんも寿命が縮まったことでしょう(苦笑)。
>何かしようしたけど、トラブってできなかった。でも、する必要があったので、もう一度やってみたけどダメだった、という感じ(?)でしたが、とくに支
障もなかったような...??
あれには、ほんとに見てる方も、心臓から口が飛び出しそうになりました(笑)。でも、演奏が止まることなく、無事に続けることができて、よかったですよね♪
>この日は、最初音圧が高めで、音も飽和していて、あまり好ましい感じではなかったのですが、「風のららら」から音が整理されてぐっと聴きやすくなり(単に耳が慣れたせいかも知れないが...)、以後は今回の6会場の中でも屈指のいい音でライブを楽しめたと思います。
>大阪では、声がかなり高い所から聞こえてきて、よく見たら高い所にもスピーカーがあったようです。東京はもともとスピーカーが高い位置にあると思うのですが、会場のタテヨコ比が違うためか、声が上から聞こえてくる感じはなく自然な感じなのが不思議なものです。まあ、天上界から聞こえてくる Mai-K's voice というのも悪くはないですが(^^)。
自分は音響のことはよくわからないですが、もしかしたら、聖地国フォということで、今までに何度も麻衣さんライブを開催してきて、ホールの特質というか、このホールで麻衣さんの歌声と演奏とのバランスだとかのノウハウの蓄積が、しっかりと出来てるのかもですよね♪
やはり、東京の大きなライブは、これからも、聖地国フォで開催してほしいですよね♪
では(笑)。
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こんばんは(笑)。
▼Steinfeldさん:
どうもです(笑)。レス、どうもありがとうです♪
> レポその4、ありがとうございます。
こちらこそ☆
>>06. Sea wind・・・
>
> 黒砂糖さんが感動的に聴けたのはとてもよかったと思います。
> 映像の演出、麻衣さんの歌唱はよかったと思います。
>
> 私はこの曲の途中あたりから少し冷静になっていました。オープニングから05までの脳みそ休止の "感覚モード" からバカな脳みそが勝手に作動して "理論・評論モード"になったような感じかな。
>
> 05との接続(流れ)があまりよくないと感じたことと、そもそもこの曲は冬に聴きたいタイプの曲ではないというのが原因だと思っています。
>
> この曲は使わないか、あるいは、曲は今回の "リラック素" というテーマには合っているので、三島の05抜きのセットリストにして、05は別の場所に挿入したほうがよかったかもなどと考えてしまいました。
いつも、セットリストに「季節感」を重視されるSteinfeldさんらしい見方だな〜と、なるほど〜と思いながら拝見しました♪
自分の場合は、純粋にこの曲が大好きで、この曲の歌声と映像のマッチングの素晴らしさや、演奏に素晴らしさに、完全に骨抜きにされた感じでした(笑)。ともあれ、やはり、同じライブの同じ曲でも、感じ方が人それぞれなのが、まさにライブは生き物であるひとつの所以ですよね〜(笑)。
>>ここで、インストのパートがありました。まず、山下さんの素晴らしいパー
>
> これは内容もよかったですし、タイミング的にもちょうどよかったです。
ほんとに♪ただ、この曲は、亜美さんのサックスもよかったですが、いつかまた、麻衣さんのボーカルで絶対に聴きたいですね♪
>>07. Like a Star in the Night・・・
>
> 07〜09はバカな脳みそが活動を停止してくれて、再び感覚に浸る素晴らしい時間になりました。黒砂糖さんが書いている「至福の時」です(笑)。
ほんとに「至福の時」でしたね〜。。。いつの日か、ほんとの満天の星空の下でライブで聴きたいなんていう、究極の「妄想」をしてしまいそうです(笑)。
> 07は、今回の麻衣さんに感じたことと、これが主題歌になった「Dark Angel」を見ていたときに感じたことがミックスされて、とても昂った気持ちで聴きました。映像の演出もよかったです。
これが主題歌になったころは、自分はまだ、ひよっこの超ライトなファンで、ドラマだとかも見てなかったですが、ベテランのファンの方々はきっと、ドラマの記憶も蘇りつつ浸っていたんだろうな〜みたいな(笑)。
>>08. Moon serenade,Moonlight・・・遂にライブで聴けたわけですが、
>>09. tell me your way・・・披露されることはなかったこの曲も、遂にライブで聴けて感激でしたね〜。
>
> 事前にセットリストを見たときに、これは大変貴重な経験になると思っていたので全感覚で浸りました。今年のライブに参加できて本当に良かったと思いました。
これは、本当に良かったですよね〜。。。ただのオリジナルの再現ではなくて、今の麻衣ミュージックの枠組みで表現してくださったことも、実に素晴らしかったですよね。あと、B面ベストの他の曲でも(または今回収録されなかった曲でも)、ライブでいつか聴きたい曲が多々あって、今回の試みは、それらもいつの日にかということを、期待させてくれますよね♪
> レポその4も大変楽しかったです。
> ありがとうございます♪〜♪
こちらこそ、いつも楽しくて刺激的なレス、どうもありがとうございました♪♪♪
続きは、またマイペースで拝見させていただきますね〜☆
では(笑)。
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Steinfeld
- 26/1/8(木) 3:19 -
>黒砂糖さん
レポその7、ありがとうございます。
>
>アンコール
>22. リラック素〜What a wonderful world〜 (ハンドパンバージョン)・・・久しぶりのマイケーコールを、懐かしいな〜とか思いながら楽しんだあと、ここからはアンコール、まずは、再び「リラック素」です。
>
21では初披露ということで、身を乗り出すように見て、聴きました。
22では、一度聴けたことにより気持ちの余裕が生じていて、麻衣さんのハンドパンの演奏もあり、もっと "リラック素" して楽しめました。
本編とアンコールという形で2回続けて歌ってくれたことはすご〜くよかった。
本編とアンコールで少し間をあけて、2回続けて歌うというセットリストの作り方は大変優れていたと思いました。
梓みちよのように ← これにはさすがの私も卒倒しそうになりました(爆笑)。これを見ると、私の中の統計好き虫が蠢きだしました。
国フォにいた人の何パーセントが梓みちよさんを知っているか?
何パーセントが梓みちよさんのレコード大賞を取った代表曲の題名を言えるのか?
調査したくなってしまいます(笑)。
>MC・・・ここで初めて、MCがありました。三島では一切MCがなかったですが、やっぱり、少しでもあったほうがいいですよね(笑)。リラックスしつつ真面目で天然なMCを、あの変わらぬ麻衣癒しボイスで聴くと、(中略) とても「アハハ」な展開でした(笑)。
>
天然なMCでも突っ込みを入れたくなるような気持ちは全く発生せず、温かい気持ちで聞けるのは、麻衣さんの人柄と、黒砂糖さんが書いている「麻衣癒しボイス」の効果が大きいですね。
やはりMCはある程度はあった方がいいです。
>23. always・・・ライブを締めくくる大切な「儀式」として、この曲の存在は絶対にかけがえのないものだと実感しました。
年数(回数)を重ねると、この曲がライブを締めくくると共に、今後(来年)も麻衣さんのライブは続いていくのだという印象を同時に受けるようになりました。
私の好きなフレーズ ”継続は力なり” が頭に浮かびます。
>
>以前の国フォでは、たぶん100本以上拾ってそれを鷲づかみぶら下げて、出口に向けて歩いていたら、途中でたくさんの知らない方から、一本貰えませんかと声を掛けられたりしたのですが、今回は、同じように拾って帰る方が多かったと見えて、ライブ後にはほとんど落ちてなかったですね・・・。
>
テープはちょっとした "参加した証" みたいな位置づけで、記念品として人気があるのかな。
私はテープには縁がないのですが、テープにはロゴとかツアータイトルとか何か書いてあるのですか? それとも無地の普通のテープですか?
大作レポ、大変ありがとうございました☆☆☆☆☆☆☆
これがレポの最後と思うと名残り惜しいです。
p.s. いつもの便乗で申し訳ありませんが、同伴者(Loving You ツアーから長年にわたって一緒に行ってくれている女性)に聞いた感想も書かせていただきます。
(1) 曲としては Like a Star in the Night がすごく良かった。
(2) ハンモックに座って歌っていたのは、歌だけでなくビジュアル的にもとても素敵だった。
補足 : 黒砂糖さんがレポ3で書いている通りですね(笑)。
(3) Rock With You は元々好きな曲だったので、今回カバー曲として選ばれたのは嬉しかった。
補足 : 同伴者は藤井風さんも好きだと言っていたので、麻衣さんと好みが一致する部分が結構あるのかもしれない。
(4) ダンサーの活躍などもあり、麻衣さんのライブのエンタメ性が上昇している。
(5) 前半で来ていた青系の衣装が素敵だった。
補足 : 私は今回は衣装に注目する余裕があまりなかったので、どのような衣装だったか、詳しいことが思い出せません。上腕部だけが露出しているような衣装だったかな。
(6) ハンドパンは良かった。
2026年も麻衣さんの音楽、ライブを楽しみたいと思っています♪
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黒砂糖
- 26/1/9(金) 22:39 -
こんばんは(笑)。
▼Steinfeldさん:
> レポその5、ありがとうございます。
こちらこそ☆
今回も、どうもありがとうございます。楽しく拝見させていただきまっす♪
>>10. Rock With You・・・マイケル・ジャクソンの楽曲ということですね
>
> ここは黒砂糖さんと同じ感想です。
> 三人そろって歌っている姿は、黒砂糖さんが書かれているように、スタイリッシュでかっこよかった。
> また、ライブの転換点としてもタイミングがよく、選曲、演出もちょうど適切だったと感じました。
やっぱり、こうしたR&Bを歌うと、水を得た魚ですよね♪今回は、麻衣さんだけでなく、コーラスのお二人とのセットで、とても良い感じでしたね♪そうそう、「ライブの転換点」というのも、まさに言い得て妙ですね♪
>>11. unconditional LOVE (インスト)・・・インストパートです。メンバー
>
> メンバー紹介はわかりやすくてよかった。
> 私はフルに楽しみましたが、2階の私に近い範囲(見える範囲)で数人が "お手洗いタイム" として利用していたみたいです。
> 私は今のところは大丈夫ですが、私も老化の進行とともにトイレが近くなるのかなと思うと、ライブ直前に飲む ”トイレが遠くなるドリンク” の発明が待たれます(笑)。
今回は、麻衣ソングのインスト版だったというのも、とても良かったです♪「トイレが遠くなるドリンク」、自分もそのうちに、栄養ドリンクと併用しないとダメな日が来るかもですね(笑)。
>>12. Secret of my heart・・・ そして、このあとに続く、「コナンパー
>
> この曲が来て、ほっとするというか、非日常から日常に戻ったような感覚でした。
> 今回のライブはこの曲もそうですが、背後のスクリーンの映像が印象的なものが多かったです。
> 映像製作チームは優秀でした。あっぱれ!
確かにこの曲は、ライブで聴くと、麻衣さんライブの日常という感じですよね〜。今回みたいに、アグレッシブなセトリの場合特に、この曲の安心感は、確かに格別でした(笑)。
> 黒砂糖さんの文章を読むまでは全く意識していませんでしたが、確かにここからコナン曲が途切れることなく連続していますね。14,15,16はコナンのスペシャルエピソードや映画で使われた曲なので、コナンファンの印象度が特に高いと思われます。
> コナンが30周年になることと、すでに決まっていたと思われる麻衣さんの新曲の1月からの採用を意識して、強力なコナンパートを構成したのかな。
> いずれにしても、コナンファンの人々にとっては12-16は大〜歓〜迎のセットリストだったと思います。
やはり、コナン君との歴史の積み重ねはホントに素晴らしいですし、こうしてライブの中で、密かに(?)「コナンパート」を儲けるのは、コナンから入ったファンの方々には、嬉しいですよね♪もちろん、コナンをあまり知らない麻衣ファンにとっても、とても聴き応えのあるパートでした♪
>>13. 恋に恋して・・・
>
> 「結構新しい曲という印象」← 私も実際よりは新しい曲だという印象があります。
> 「赤い布を使ったダンスもとても印象的」← その通りでした。
> 「ペンライトも見事に赤で染まっていて」← 私も下の1階と振り返って見える2階の私よりも後方の両セクションのペンライトを見渡しました。見事に赤でした。
この曲の発表年を調べてみて、自分も年を取ったな〜と実感しました(笑)。ダンサーさんの赤い布を持った舞踊、会場の赤いペンライト、思い出しても壮観でしたよね〜♪
> ということで、13に関しては黒砂糖さんと感想の一致度が高いと思います(嬉)。
嬉しいです♪
>>14. きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない・・・
>
> 私はこの曲は「コナン曲」という印象がすごく強い曲なので、必然的にコナンのことが頭に浮かびながら聴いていました。とてもよかったです。
コナンはほとんど見ない自分ですが、この曲に関しては、「声優」がらみの期待で、ドキドキしながら見たので、自分にとってもやはり、コナンを思い出す曲ですね(笑)。
> 「麻衣さんが声優に初挑戦した時の感じを思い出して、思わずアハハとなってしまいます(笑)。」 ← 声優麻衣さんについては Future Kiss の振り付けよりはマシとしかコメントできません(笑)。(笑)じゃなくて(汗)か。。。
いやあ、声優、最高でしたよ♪てか、Steinfeldさんにはぜひ、いつかライブで、「Future Kiss」の振り付けをやる時の、「嬉し恥ずかし」みたいな感覚を、ぜひぜひ味わってもらいたいものです(笑)。
>>15. 渡月橋 〜君 想ふ〜・・・ 13から16あたりの曲ですごく盛り上がって
>
> 12のところで書きましたが、今回のコナンパートは、コナンパートとしては最強と言っても過言ではない、強力なセットリストとパフォーマンスだったと思います。
ほんとに歴史の長い麻衣さんとコナン君との「縁」ですが、その中でもやはり、この曲は特別ですよね♪
> 統計が大好きな私としては観客の年齢構成やコナンファンから麻衣さんファンになった人の割合などはすごく興味あります。
統計だとかって、自分は全然得意ではないですが、感覚的に、新しいファンが結構増えたな〜と、今回のツアーでは(三島と国フォしか参加してませんが)感じましたね。数字的には実際はどんな感じなのか、自分も気になりますね。
> 今日も大変楽しい時間を過ごさせていただきました。
> ありがとうございます☆
こちらこそ、今回も楽しくて刺激的なレス、どうもありがとうございました!!!次回も、マイペースで拝見させていただきますね〜☆
では(笑)。
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