>黒砂糖さん
レポその7、ありがとうございます。
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>アンコール
>22. リラック素〜What a wonderful world〜 (ハンドパンバージョン)・・・久しぶりのマイケーコールを、懐かしいな〜とか思いながら楽しんだあと、ここからはアンコール、まずは、再び「リラック素」です。
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21では初披露ということで、身を乗り出すように見て、聴きました。
22では、一度聴けたことにより気持ちの余裕が生じていて、麻衣さんのハンドパンの演奏もあり、もっと "リラック素" して楽しめました。
本編とアンコールという形で2回続けて歌ってくれたことはすご〜くよかった。
本編とアンコールで少し間をあけて、2回続けて歌うというセットリストの作り方は大変優れていたと思いました。
梓みちよのように ← これにはさすがの私も卒倒しそうになりました(爆笑)。これを見ると、私の中の統計好き虫が蠢きだしました。
国フォにいた人の何パーセントが梓みちよさんを知っているか?
何パーセントが梓みちよさんのレコード大賞を取った代表曲の題名を言えるのか?
調査したくなってしまいます(笑)。
>MC・・・ここで初めて、MCがありました。三島では一切MCがなかったですが、やっぱり、少しでもあったほうがいいですよね(笑)。リラックスしつつ真面目で天然なMCを、あの変わらぬ麻衣癒しボイスで聴くと、(中略) とても「アハハ」な展開でした(笑)。
>
天然なMCでも突っ込みを入れたくなるような気持ちは全く発生せず、温かい気持ちで聞けるのは、麻衣さんの人柄と、黒砂糖さんが書いている「麻衣癒しボイス」の効果が大きいですね。
やはりMCはある程度はあった方がいいです。
>23. always・・・ライブを締めくくる大切な「儀式」として、この曲の存在は絶対にかけがえのないものだと実感しました。
年数(回数)を重ねると、この曲がライブを締めくくると共に、今後(来年)も麻衣さんのライブは続いていくのだという印象を同時に受けるようになりました。
私の好きなフレーズ ”継続は力なり” が頭に浮かびます。
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>以前の国フォでは、たぶん100本以上拾ってそれを鷲づかみぶら下げて、出口に向けて歩いていたら、途中でたくさんの知らない方から、一本貰えませんかと声を掛けられたりしたのですが、今回は、同じように拾って帰る方が多かったと見えて、ライブ後にはほとんど落ちてなかったですね・・・。
>
テープはちょっとした "参加した証" みたいな位置づけで、記念品として人気があるのかな。
私はテープには縁がないのですが、テープにはロゴとかツアータイトルとか何か書いてあるのですか? それとも無地の普通のテープですか?
大作レポ、大変ありがとうございました☆☆☆☆☆☆☆
これがレポの最後と思うと名残り惜しいです。
p.s. いつもの便乗で申し訳ありませんが、同伴者(Loving You ツアーから長年にわたって一緒に行ってくれている女性)に聞いた感想も書かせていただきます。
(1) 曲としては Like a Star in the Night がすごく良かった。
(2) ハンモックに座って歌っていたのは、歌だけでなくビジュアル的にもとても素敵だった。
補足 : 黒砂糖さんがレポ3で書いている通りですね(笑)。
(3) Rock With You は元々好きな曲だったので、今回カバー曲として選ばれたのは嬉しかった。
補足 : 同伴者は藤井風さんも好きだと言っていたので、麻衣さんと好みが一致する部分が結構あるのかもしれない。
(4) ダンサーの活躍などもあり、麻衣さんのライブのエンタメ性が上昇している。
(5) 前半で来ていた青系の衣装が素敵だった。
補足 : 私は今回は衣装に注目する余裕があまりなかったので、どのような衣装だったか、詳しいことが思い出せません。上腕部だけが露出しているような衣装だったかな。
(6) ハンドパンは良かった。
2026年も麻衣さんの音楽、ライブを楽しみたいと思っています♪