こんばんは(笑)。
ちょうどライブから一ヶ月が経過しましたね♪
▼Steinfeldさん:
> レポその7、ありがとうございます。
こちらこそ☆今回が最終回で、少し寂しいですが、楽しく拝見させていただきます♪
>>アンコール
>>22. リラック素〜What a wonderful world〜 (ハンドパンバージョ
>
> 21では初披露ということで、身を乗り出すように見て、聴きました。
> 22では、一度聴けたことにより気持ちの余裕が生じていて、麻衣さんのハンドパンの演奏もあり、もっと "リラック素" して楽しめました。
> 本編とアンコールという形で2回続けて歌ってくれたことはすご〜くよかった。
> 本編とアンコールで少し間をあけて、2回続けて歌うというセットリストの作り方は大変優れていたと思いました。
同じ曲を、全く違うアレンジで、こうして続けて聴くのは、とても新鮮でしたよね。しかも、麻衣さんのハンドパンの演奏という特典付きでしたから(笑)。こちらのバージョンの方が、より、「リラック素」の度合いは高かったですよね♪
> 梓みちよのように ← これにはさすがの私も卒倒しそうになりました(爆笑)。これを見ると、私の中の統計好き虫が蠢きだしました。
> 国フォにいた人の何パーセントが梓みちよさんを知っているか?
> 何パーセントが梓みちよさんのレコード大賞を取った代表曲の題名を言えるのか?
> 調査したくなってしまいます(笑)。
おお、「二人でお酒を」は、古い歌なので、ご存じな方はいらっしゃらないだろうな〜とか思いつつ、軽い気持ちで書きましたが、ここに注目していただけるとは、嬉しいサプライズです(笑)。確かに、国フォの中に何パーセントいたか、自分も少し気になりますね♪
>>MC・・・ここで初めて、MCがありました。三島では一切MCがなかったです>>
>
> 天然なMCでも突っ込みを入れたくなるような気持ちは全く発生せず、温かい気持ちで聞けるのは、麻衣さんの人柄と、黒砂糖さんが書いている「麻衣癒しボイス」の効果が大きいですね。
> やはりMCはある程度はあった方がいいです。
全く、120パーセント同感です(笑)。やはり、麻衣さんの人柄と、人柄がそのまま声になったような癒しボイスでのMC、最高ですよね(笑)。
>>23. always・・・ライブを締めくくる大切な「儀式」として、この曲の存在>
> 年数(回数)を重ねると、この曲がライブを締めくくると共に、今後(来年)も麻衣さんのライブは続いていくのだという印象を同時に受けるようになりました。
> 私の好きなフレーズ ”継続は力なり” が頭に浮かびます。
ほんとに、「継続は力なり」ですよね♪三島でやらなかった時は、「攻めのセトリ」とか思いましたが、やはり、国フォでこれを見たら、「いつもの」感じで終わることの大切さみたいなものを、ひしひしと実感しましたね♪
※ふたつにわけます。