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▼<削除しました>さん:
> 今回の小泉首相の采配も、「情けは人の為ならず」
>をきっちりこなした、すばらしいものだ
>「物資を援助する確約だけして、人質をちゃんと救助できない無能め」
>などと言う馬鹿もいたが、
>実際私が見るところ、
>「物資を援助すると確約したから、人質をちゃんと救助できた、さすがだ」
>となるし、無能はそう言う人々で、実際これが真相であろう。
>
>また、これからもこのこう着状態が続くにしても、
>いや核兵器が飛んでこようとも、今回の小泉采配、
>「敵に塩を贈」った素晴らしき采配であったと後々評価されるであろう。
>
>どこかのアホが、「この米は国が出すんではない」などと言っていたが、
>この米、私は「日本名義で出すべきだ」と思う。
>しかもできるのなら毎月援助してもいいし、
>そのため日本の借金が少しくらい増えてもいいと思う。
>さすがに自分の米蔵?に核兵器を打つ「馬鹿」はいないだろう・・・。
>
>何が美しいか、であるが、例え自分は滅びようとも国の為に、
>自分以外のものの為に、そういう心が最も美しいのではなかろうか。
>だから、拉致被害者の方々は、
>「うちの息子、娘など日本の安全のためなら喜んで差し上げましょう。
>日本人の血を引く者として、息子、娘もそれを喜ぶでしょう。
>それより私の愚かな息子、娘のために一国を危機にさらす、
>優秀な人の貴重な時間を費やす、それこそもっとも愚かな事。
>うちの息子、娘など気にせずやるべき事をやってください!」
>そう言うのが道理、筋ではないだろうか?
>こうなって「いない事の方が」金正日の思う壺である気がするがどうだろう?
>
>まーよく考えて欲しいものである。
よく考えるのは貴方ね。<削除しました>さんよ。
さっさと引退してここから立ち去ってね。
正直目障りだから。
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