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>彩の国☆カヲルさん
お久しぶりです。
私はカウントダウンライブには行っていませんが、12月の東京国際フォーラムには行きました。
彩の国☆カヲルさんが指摘されているように、最近の麻衣さんは振り付けや衣装など、歌以外の部分にも力を入れているな、というのは私も感じています。
最近は女性誌や化粧品CMなど、モデルの活動をしているので ”聴かせる” だけではなく ”見せる” ことの重要さも意識するようになってきたのではないかと推測しています。
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>それより目を引いたのはコーラス二人の「ムンクの叫び」ポーズでした(笑)
>これを見てマネてたので廻りの人は「?」ってなってたかもしれませんが^^
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「ムンクの叫び」ポーズを真似るのはかなり勇気が必要な。。。(笑)
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>今回ライブで一番ガッカリしたのは「anywhere 」
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>「SUMMER TIME GONE」のカップリング、アルバムに収録され
>ライブで聴きたい1曲でしたがライブではダメでしたね。
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>サビになったら急に音を外すは息が続かないし。
>この曲で無意味に足上げするから歌声はまったくダメでした。
>振りを入れたいのは分かるが見せるライブをする為に歌は二の次にしてたのは残念。
>足を上げるのは全身運動になりますがその体力ないのに歌うから声がまったく出てない。
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>まともに歌えない振り付けなんて要りません。
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>この部分は改良して頂きたいですね。
「まともに歌えない振り付けなんて要りません」は正論であり、私も同意です。
セットリストによると26曲目だったみたいなのでスタミナ切れを起こしたのかな? 麻衣さんは体力的にも精神的にも持久力タイプではないという印象なので、27曲も歌うようなライブの場合は体力を考慮してライブ全体の構想を上手くデザインする必要があると思いました。
私は3月にまたライブに行く予定なので『anywhere』の歌唱には注目してみたいと思います。
率直な感想を書いていただいたおかけで、いろいろと思考が刺激されました(笑)。
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