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イベントの内容は、OHHO氏や多くの方が紹介されているので割愛します。
残念だったのは、約束をしていた人と行き違いになり、結局、少数の方とだけにしか会えませんでした。
ねこ二千さん、ゴメンなさい。
携帯電話を持っていれば連絡できたのですが・・・・
では、印象を
倉木麻衣さんの左手は小さく温かった。
でも、あまりに細くて華奢で、もう少し年頃の女の子のように肥えたほうが、もっと魅力的な女性になるのではと感じた。
夜の部は、定刻18:00ピッタリに開演。
それに空席なしの2500名、かなり押し押しになり、終ったのが21:30.
飽きさせもせず、内藤智子さんは大奮闘。
観客も智子さんの頑張りに協力し、最後まで楽しい時間でした。
他の会場でもあったように、車椅子のファンには、握手を終えた倉木麻衣さん、ジェフリーさん、マイケルさんの3人がその席まで足を運び、丁寧に声を掛け握手していました。
わざとらしさを感じさせないのが、倉木麻衣さんの人柄なのでしょう。
凄かったのが智子さん、倉木麻衣さんが車椅子の方と握手している時、それを空気のような雰囲気で、無視するでなし、意識するでなし、ビデオ・レターのインタビューをされていたことです。
ただ昼の部の疲れからか、Stay〜は安定しなかった。
これが、少し残念でした。
あの華奢な身体では、これ以上の声量を求めるのは酷であり、ボイトレではなく音響技術で彼女のクリアーボイスを活かすことを考えるべきでしょう。
ソプラノ歌手にグラマーな女性が多いのは、声量を増すために必要なことだそうです。
それに大きな会場ではなく、今回のような2500人収容のホールで、それもバックの音を少なくして、彼女の声を優先させたライブが適しているのではと思う。
入場の際、熊の縫ぐるみはスタッフに取り上げられました(w
大き過ぎたのかな?
OHHO氏は手渡せたのか。
握手の順番は、マイケル、ジェフリー、倉木麻衣の順番でした。
マイケルさん、ジェフリーさんは「OHH!!」という表情で迎えてくれ、「my wife」と紹介したら、妻に親しく挨拶をしてくれたそうです。
この時、私の全身全霊は倉木麻衣さんのニコニコした表情に集中し、何も判らない状態でした。
「FIFA・LIVE、お疲れさまでした、これからも頑張って下さい」
「ありがとうございます」
わずかな時間でしたが、倉木麻衣さんを身近に感じた一瞬でした。
前半のクイズはほぼ正解できたのに、自分の番になるとメロメロでした。
私は「横浜アリーナでの最後の言葉」で撃沈しました。
以上、大阪会場のレポートでした。
OHHO氏は2Fから1Fに移動、席順も後ろから前、これじゃ私たち夫婦と同じパターンではないか!!
案外、近くの空気を吸っていたのか。
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