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午後5時半頃、開場し受付が始まった頃、鳴門市文化会館の前を流れる撫養川の上に、きれいな満月のお月さんが。 左手になんと言うお城なんだろう、すごくお月さんとマッチして何とも言えなかった。 川面に月の明かりが・・・、アア〜、今日のライヴ、来てよかったと。
曲は今までのライヴと変わらなかったですが、あげておきます。
01.ダンシング
02.key to my heart
03.Everything's All Right
04.P.S MY SUNSHINE
05.You look at me〜one
06.Love,needing
07.Don't leave me alone
08.Come on! Come on!
09.駆け抜ける稲妻
10.I sing a song for you
11.happy days
12.明日へ架ける橋
13.Time after time
14.Secret of my heart
15.Delicious Way
16.LOVE SICK
17.Love,Day After Tomorrow
18.Stand Up
19.Feel fine!
アンコール
20.Honey,feeling for me
21.Growing of my heart
22.chance for you
23.always
麻衣さんのスピーチで覚えていることは
ダンシングの曲が徳島のサッカーチームの応援歌であることの紹介で、福島と。
鳴門金時を食べるのを楽しみにしている。
歌を作るとき、いつも前向きな気持ちを込めて作っている。
「I sing a song for you」の曲は、悲しいニュースが多いなかで、少しでも自分に何か出来ないかと思ってこの曲を作った。
心のつながりを大切にしたい。
でしたが、この中で、いつも前向きな気持ちを込めて曲を作っている。
心と心のつながりを大切にしたいと言う言葉が印象に残りました。
今日まで、奈良、倉敷、富山とライヴに行きましたが、今日が最高でした。
いや、今まで行ったライヴのなかで最高かもしれない。
それは、盛り上がるところは最高に盛り上がり、バラードは、静かに麻衣さんの声が響き渡り、これは、何と言葉に表したらいいのでしょう。
言葉に出来ないほど、素晴らしかったです。
盛り上がる曲とバラードの曲という反することが、観客と麻衣さんの見事なまでに口に表せないほどすばらしかったです。
最後に歌い終わった麻衣さんが、挨拶したあと深々と、長い間、頭を下げてお辞儀をしている時、それが麻衣さんがファンに対する気持ちの現れのすべてだと瞬間思いました。
ありがとう麻衣さん、感動をありがとう。
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