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奈良県警拷問課さん、こんばんは。
えっと、僕が爽健美茶さんのライブについてどう考えているかということですが、このライブの開催が決定した時に『倉木麻衣さんへの掲示板』や『OHHO日記』に書いていたりします。
今も見ていただくことができるのは『OHHO日記』だけなので、そこのリンクを張っておきます。
『OHHO日記』2001年1月分
http://homepage1.nifty.com/ohho/oh0101.html
1月22日(月)-2
1月23日(火)
1月24日(水)
1月24日(水)-2
1月25日(木)
1月26日(金)
…
1月以降の日記にも、その時の状況が変わるごとに書いていたりします。が、最初は上記の日記のように考えていました。
その中で、1月24日(水)-2の日記で提案した2つのことの1つを、倉木さんのファンクラブさんが実現してくれました。だから、僕はもうそれだけで満足だったりします。ファンクラブさんのライブが、どのライブよりも早く開催してくれることが決まった段階で、僕が倉木さんのファーストライブに望んでいたことは全て達成したと言っていいのかもしれません(ファンクラブさん、ありがとうございます)。だから僕は、ファンクラブさんのライブにも、爽健美茶さんのライブにも応募しませんでした(いつも買っていたお茶の種類をまろ茶に変えて応募シールを集めましたが、締め切り前に全部他の人にあげました)。
爽健美茶さんのライブのあり方についての僕の考えは、倉木さんたちにはメールや本で、日本コカコーラさんには手紙と本で伝えたので、ここでつけ足して言いたいことは何もありません。
あと、『Stand Up』を初めて聞いた時は、パソコンでの試聴でした。だから音が悪い上に一部しか聞けなかったので、「買わない」とまで思いました。
倉木さんの曲はCMソングのように、15秒のサビだけを聞かす音楽ではなく、サビにいたるまでそしてサビ以降も含めて全体の流れが重要(これがグルーヴ感?)。そのことを初めて実感しました。
「今の僕」というのは、この後は考えが変わるかもしれないので、ということです。メッセージソングが続けば、ラブソングが聴きたくなる。その時の状況によって変わるので、と当たり前のことを書いただけなのに、惑わせてすみません。
ということです、奈良県警拷問課さん、また何かあれば、ではではまた、です。
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